音羽川の滝(Otowagawa no taki)
| 京都府京都市山科区大宅奥山 | 総合評価6/10 | |
| 撮影2026/7/6 | ||
| 懺坂竄の滝(ザンザカザンノタキ) |
落差2m | 時間0分 | 評価1/10 | |
| 鮎留の滝(アユドメノタキ) |
落差3m | 時間2分 | 評価4/10 | |
| 聴呪の滝(チョウジュノタキ) |
落差5m | 時間0分 | 評価5/10 | |
| 橘青龍の滝(タチバナセイリュウノタキ) |
落差3m | 時間0分 | 評価5/10 | |
| 夫婦の滝(メオトノタキ) |
落差2m | 時間0分 | 評価3/10 | |
| しずく谷不動尊の滝(シズクダニフドウソンノタキ) |
落差1m | 時間0分 | 評価1/10 | |
| 音羽の滝(オトワノタキ) |
落差5m | 時間0分 | 評価6/10 | |
| 大蛇塚/白石の滝(オオヘビヅカ) |
落差2m | 時間0分 | 評価2/10 | |
| 笹音の細滝(ササオトノホソタキ) |
落差20m | 時間0分 | 評価2/10 | |
| 牛尾白糸の滝(ウシオシライトノタキ) |
落差20m | 時間0分 | 評価2/10 | |
| 苔の雫滝(コケノシズクタキ) |
落差20m | 時間0分 | 評価2/10 | |
| 苔滑洸の滝(コケコッコウノタキ) |
落差3m | 時間4分 | 評価3/10 | |
滝の映像 |
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| 撮影2011/6/25 | ||
下流側、北から音羽川沿の道を進む。 |
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経岩と書かれた大きな岩があった。 |
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| 経岩の滝(キョウイワノタキ) |
落差-m | 時間0分 | 評価4/10 | |
経岩の裏をのぞくと滝が見える。滝つぼまで行くチェーンがあったが、苦労するほどの甲斐はないと思い上からの写真で我慢した。 |
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| 聴呪の滝 |
落差5m | 時間0分 | 評価5 | |
沢を覗くと結構いい滝が見えた。 |
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滝つぼに降りる道はないが、崖を伝って沢まで降りた。手前に大きな岩があり、正面から見ることはできないが、ミニ早戸大滝のようで逆に神秘的な雰囲気を醸し出している。 |
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| 夫婦の滝(メオトノタキ) |
落差2m | 時間0分 | 評価3 | |
橋を渡ると正面に見える。二条に分かれていることから夫婦の滝と呼ばれるのだろう。 |
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| 音羽の滝(オトワノタキ) |
落差5m | 時間0分 | 評価6 | |
落差はないが、幅広のいい滝だったので、少し頑張って沢まで降りることにした。やはり、滝は滝つぼから見るに限る。水量も多くシャワーのような水流が心地よい。 |
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| 大蛇塚(オオヘビヅカ) |
落差2m | 時間0分 | 評価2 | |
さきほど見た夫婦滝と雰囲気が似ていた。 |
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今まで見た滝はすべて道路沿いにあったが、仙人の滝だけは、道路から300メートルほど奥にかかる。案内板には滝まで20分とあるが、これは後述するように一般の人には入って欲しくない為に、少し多めに案内しているのかもしれない。 |
遊歩道の入り口は、およそ遊歩道に似つかわしくない鉄条網でガードされていた。どうやら心無いバイカーが修行の山を荒らすのに憤っているようだ。 |
| 仙人の滝(センニンノタキ) |
落差6m | 時間8分 | 評価5 | |
遊歩道と言ってもほとんど道はなく、簡単な沢登りをしいられ、8分ほどで滝前へ到着。滝には木の樹皮が覆いかぶさっており、より仙人の滝らしさを引き立てていた。 滝の映像 |
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